2026/4/11(土) グループワーク「母の日デー~春キャベツシュウマイとたけのこご飯~」
今回のイベントでは、支援員さんたちの“家庭らしさ”も感じました。
普通なら、「ロールキャベツを作ろう」となりそうなところを、
「春キャベツでシュウマイを作ってみよう」という発想になるのが、フォーム竹ノ塚らしいところです。
そこには、
•遊び心
•明るさ
•あたたかさ
があるように感じます。
就労移行支援というと、“ビジネス訓練”を強く意識した場所もあります。もちろん、それも大切です。
ただ、フォーム竹ノ塚には、それだけではない“家庭的な安心感”があります。
だからといって、仕事に役立たないことをしているわけではありません。仕事にも、人との関わりにも、少しの遊び心や思いやりは大切だと思います。
「働くことが不安」
「人間関係に疲れてしまった」
そんな方にとって、フォーム竹ノ塚の雰囲気は、安心できる一歩になります。
支援員さんたちの明るさや遊び心は、利用者さんに安心感を与えるだけでなく、“働く姿勢”そのものとして伝わっているのかもしれません。


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